開発したマイクロソフト自身が「腐った牛乳」と呼び、自動アップデートの導入を準備しながら、利用シェアの低下をカウントダウン形式で監視している10年以上前のブラウザ、それが Internet Explorer 6 です。その IE6 の米国シェアが 1% 未満になったと、同社の Exploring IE ブログが紹介しています。シェアの調査結果は NetMarketShare が発表したもので、米国のほかオーストリア、ポーランド、スウェーデン、デンマーク、フィンランド、ノルウェー、チェコ、メキシコ、ウクライナ、ポルトガル、フィリピンの各国でも、同様にシェアが…
-
parparlotie reblogged this from takachan
-
takachan posted this
